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ポケッと女房

Author:ポケッと女房
釣りきちがいの夫としっかり者と言われながらもポケッとしている妻です。


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ん? 誰?

7月よりおじいちゃん入院中。
ちょっとは楽できるかな?と思っていたのにおじいちゃんの病院、おばあちゃんの
施設、月々の経費の支払いやいろいろなお付き合いなどであちこち走り回る毎日。

それでも最近ちょっと慣れてきて休日には親父と近くの山に登ったり、外にお食事に
行ったりと夫婦と猫1匹、のんびり過ごしています

・・・ のはずが



この子、 誰!?

lion1.jpg





ただ今はっぴーの局が厳しく教育中です。

教育中

お披露目までしばしお待ちを(笑)





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やっと1年…

今日はチョビの命日です。

ちょび5




動物嫌いの私に動物の可愛らしさを存分に教えてくれた彼女は
ほんとにあっけなく天国へ行ってしまいました。




ちょび1

箱や籠、かばんに入るのが大好きだったよね。
いつだったかお米の入っていた袋に頭を突っ込んだら抜けなくなって
台所中を転げまわって何とか抜こうとしている姿が可愛くって
おかしくって大笑いしたこともあったっけ。




ちょび3

チョビがお澄まししている貴重な1枚。




ちょび2

いつもこんな風にぐっすり寝ていて少々の物音では起きない。
それは私たち家族といることが安全なんだと思っている証拠だと
嬉しく思っていたのに結局病気になっていたのに気付いて
あげられなかった。 ほんとにごめんね。




ちょびのおもちゃ

チョビが大好きだったおもちゃ。 リボンを咥え階段を
カタン、カタンと音させながら下りてきたね。
今も大切にとってあるよ。



『ペットロス』 
まさしく私がそう。 時がたてば少しは忘れられるかなと思っていましたが
なかなか…
はっぴーも寂しそうだし、子猫をもらってこようかなと思ったことも
ありましたがきっとチョビと比べてしまうだろうし子猫が可哀想と思い
やめました。

ちょび6

今でも彼女を思い出して涙することもあるけど彼女が残してくれた
たくさんの思い出があるから私は大丈夫! …たぶん





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愛猫 チョビ へ

突然のお別れの3日前、パパもママもあなたの息がいつもより荒い
ことに気づきましたが、それ以外は何も変わりなかったので
連日の猛暑のせいかもと甘く考え様子を見ることにしました。
でも本当は肺の周りに溜まった水に肺が圧迫され呼吸困難に
なっていたのですね。 病院で点滴や注射など痛い思いを
させたのに助けてあげられなくてごめんね。

あなたが生後2か月ほどで我が家に迷い込んだのは7年前。
パパが外で餌をあげていましたが警戒心の強かったあなたは
絶対私たちに近づこうとしませんでしたね。
1週間たったころあなたが倉庫の裏の細い路地に入ったのを見かけ
従業員さんとママで挟み撃ちにしママの股の間を猛ダッシュで
駆け抜けようとしたところを一瞬で捕まえました。
どんくさいママの奇跡的快挙でした。

家族にするためのトイレトレーニングでパパ手作りのケージに入れたのに
あなたは夜中にうまく抜け出して玄関の隅の傘立の下で生活をはじめ、
みんなを慌てさせましたね。 頭をなでたり抱っこできるまでに
2か月ほどかかったけど我が家に慣れてからはお転婆で好奇心旺盛な
性格でよくみんなを笑わせたりびっくりさせたりしましたね。 
大好物の鰹節めがけてお好み焼にダイブしたり、夜中にはっぴーと
喧嘩して窓の障子を落としたり、ママの大切な陶製の人形も割って
しまいましたね。 「こらっ!」って怒るけど無心な澄んだ瞳で
見上げられるといつも「ま、いいか」と思ってしまったよ。

猫は気まま、こちらの言うことは聞かないと思っていたけど
あなたは「おいで」と呼ぶといつも「〇〇しようと思ってたのに… 
しょうがないなぁ」という素振りでママの膝に乗りに来てくれたよね。
「お二階へ行くよ」と言うと必ずママを追い越して階段を
駆け上り、ママがトイレやお風呂に入っているときは
ドアの外で待っていてくれました。 流しで洗い物をしたり
冷蔵庫を開けているとお手伝いでもするように伸びあがって
ママと一緒に覗こうとしていたね。
ママは小さな子供が一人増えたような気がしてたよ。

大きな耳とくりくりの目、先がU字に曲がった長い尻尾を
アンテナのようにピンと立てて歩く姿はとてもかわいかった。 
あなたが載った北国新聞の「うちねこ写真集2」はママの宝物です。
今はあなたが残したものが家中にあり目にするたびに涙がこぼれるけど
それにまつわる思い出をたどるといつもにっこりできるよ。

あなたがいなくなったショックでママだけでなくはっぴーも痩せました。
1か月が経ってもママはまだあなたがいなくなったことを
受け入れることができません。
仕事を終えて家に帰ると玄関の爪とぎの上であなたが待って
いそうだし、ご飯を食べてるママの背中を尻尾で撫でて
行きそうだし、屋根裏の物置の戸を開けると嬉しそうに
飛び込んで行きそうだし、はっぴーに内緒でおやつをあげようと
そーっとそーっと袋を破るのにいつの間にかやってきて
必ず並んで食べていそうだし…
あなたとの暮らしはいつも笑いが絶えず幸せいっぱいでした。
7年間家族でいてくれてありがとう。
いつまでもいつまでもパパもママもはっぴーもチョビちゃんが
大好きだよ。





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永遠の別れ

今朝、チョビが死んでしまいました。
3日ほど前から息遣いが荒いように思えたのですが
元気に走り回っていたのでもう少し様子を見て医者へ連れて行こうと
思っていました。
でも夕べ寝る頃には元気が全くなくなり、いつもは押入れを開けると
目をキラキラさせて飛び込んで行くのにそれもしなくなりました。

それで今朝動物病院が開くのと同時に連れて行ったのですが
肺の周りに水がたまっていると診断され重篤な状態だと言われました。
抗生物質と点滴をしてもらい帰ってきたのですが、家は暑いからと
今日は1日会社で寝させておくことにしました。
帰って1時間ほどすると親父が

「どうももうダメみたいだ。」

と私を呼びに来ました。 肺が圧迫されて息ができなくなってしまったようで
あっという間に死んでしまいました。
体が小さい分、悪くなるのも早いのでしょうね。

二人で体をきれいに拭いてやり(なぜかあまり綺麗にならなかったのですが)
今日の仕事を午前中に片付けお葬式をしてもらう手配をしました。
涙がポロポロこぼれてきて7年前我が家に迷い込んできた時からの記憶が
次々に思い出されてきました。
お転婆だったので鰹節めがけてお好み焼にダイブしたり、障子の桟を
折ってしまったり。 引戸を開けるのが得意だったのではっぴーを
何度も脱走させたっけ。 そのくせ自分は臆病ではっぴーが庭を
ウロウロするのを玄関の中で見ていたり… 時々抱っこして
表に連れて出るとまるで

(人ではなくて)「猫さらい!」

とでも叫んでいるように大声で鳴いたり。
本当にチョビと一緒で楽しい7年間でした。

馬子にも5

初猫 2

チョビ

チョビ どうか安らかにね。
いつまでも大好きだよ。




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どう?似合ってる?

毎年恒例の婦人会のバザーの有用品販売で売れ残ったからと
何故か我が家のチョビにと小型犬用の洋服が回ってきました。

親父、面白がってさっそく着せましたが

馬子にも1

なんか変!? サイズが合ってない?

馬子にも2

いろいろポーズをとらせるうちにご機嫌斜め…

馬子にも3

そのうちに大あくびをして

馬子にも4

そそくさと自分の寝床に行き拗ねて寝てしまいました。
翌朝起きたら 『遠山の金さん』 (かたっぽの手だけが脱げていた)になっていて
笑ってしまいましたが…


こんな可愛いショットもあるのよ(親バカ)

馬子にも5





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